2019年6月19日 (水)

2019/06/18 UT の木星(大赤斑)

予想よりもよく晴れました。

大赤斑前後が良く分かりました。

山形のプレート境界で地震がありました。被害が少ないとよいのですが。

20190618

2019年6月18日 (火)

2019/06/17 UT の木星(イオとその影)

午後8時台で低空で気流も良くないものの、

イオとその影が見えます。

201906171132_0

2019年6月17日 (月)

33万km

今日の帰り道で車のオドメータが33万キロメートルになりました。

Dscn7703

 

通過点としてはあまり面白みはありませんが、

この先、

333,333 km というぞろ目とか、5年ほど先になりますが

384,400 km(月までの平均距離)

などがやってきます。

特に、月までの距離は、

少なくとも今のクルマのDIY整備を頑張ります。

 

 

2019年6月14日 (金)

2019/06/13 UT の木星(久々の大赤斑)

梅雨の晴れ間としては安定していました。

本当に久しぶりの木星撮像です。大赤斑前後を見ることができました。

それにしても変化の激しい木星です。

20190613

2019年6月 6日 (木)

2019/06/05 UT の木星(大赤斑)

夜半過ぎの南中前後以外はとてもシーイングが悪く、

いわゆるメラメラアメーバ状態でした。

それでも大赤斑の周辺が撮影できたのでよしとしましょう。

もう少し良い気流がほしいです。

20190605

2019年5月30日 (木)

2019/05/30 UT の木星(大赤斑)

高度18度前後だと思いますが、意外に模様が確認できました。

201905301220_2

2019年5月27日 (月)

2019/05/26 UT の木星(大赤斑)

寝過ごしました。

すでに西の低空にかかった木星です。

低空でシーイングが良くありませんが、大赤斑が中央付近にあります。

右側に赤いはみだしが見られます。

見るたびに変化している大赤斑です。

※最初の画像の日付が間違っていましたので差し替えました↓

最近ミスが多いです。いかんです m(_ _)m

 

201905261809_2_1

 

 

2019年5月26日 (日)

2019/05/25 UT の木星

シーイングが安定していました。

もっと撮りたかったのですが、気が付いたら寝ていました(^^;

今シーズン100枚目の木星です。

20190525

2019年5月25日 (土)

2019/05/24 UT の木星(大赤斑)

注目の大赤斑ですが、

アーム状の赤い部分がはなれたことで少しもとに戻ったように見えますが、

大赤斑自身の大きさが(特に経度方向)縮小してしまったような気もします。

※最初に掲載した画像にデータミスがありましたので、差し替えました。↓

 

20190524_1  

2019年5月24日 (金)

2019/05/23 UT の木星(途中曇る)

快晴の夜だとおもっていたら、

1枚撮影した後、曇ってしまいました。

その後も雲が残っていたので撤収しようと思ったら、快晴となり、

3時間遅れで2枚目。

明日の大赤飯に備えましょう。

なお、今年初めて蚊に刺されました。この先が思いやられます。はあ・・

20190523

2019年5月23日 (木)

2019/05/22 UT の木星(大赤斑後方)

晴れ間を期待したのですが、雲が多くて

しょっちゅう撮影の中断を余儀なくされました。

天気はどうしようもないですね。

大赤斑がもうすぐ沈むころ、ちょうど南中でこの頃気流の良い雲間でした。

 

20190522

2019年5月20日 (月)

今朝の大赤斑の彩度アップ画像

前に大赤斑から赤いひげ模様がありました。

(5/7 UT : http://vzp04542.cocolog-nifty.com/blog/2019/05/post-0c827d.html)

前回は大赤斑前方(左側)でしたが、

今回は後方の暗いアーチに重なるような感じです。

201905191722_3_enhanced

2019/05/19 UT の木星(白斑BA~大赤斑GRS)

天気予報では曇りだったので、

曇る前に1枚でも、と思っていたら4枚も撮れてしまいました。

その分寝る時間が削られますが、昼寝を十分にしているので何とかなります(^^;

20190519

2019年5月19日 (日)

箱根火山の震源分布

神奈川県温泉地学研究所の今朝の画像。

 

Eq_onken_l01

 

24時間内の地震は、芦ノ湖北部のいつもなら大涌谷ではなく、

外輪山に近い西部に集中的に起きています。

2019年5月18日 (土)

2019/05/17 UT の木星

寝過ごしてしまい、1枚目は午前2時過ぎ。

大赤斑がすでに隠れる直前のタイミングでした。しまった。

シーイングもメロメロでした。

1時間後、もっとひどくなっているだろうと思いきや、

むしろ改善していました。

不安定な気流状態です。

 

20190517

2019年5月17日 (金)

2019/05/16 UT の木星(BA~GRS)

ようやく晴れたので少し無理して4枚撮影。

気流状態も真夏のような感じで、今シーズンここまで最高でした。

現在南中時刻が午前1時半です。

帰宅後少しして就寝、午前0時過ぎに起きる、というきびしい変則生活ですが、

そうは続きませんので、内心では曇ると心穏やかになります(^^;

 

20190516

 

 

 

2019年5月12日 (日)

2019/05/11 UT の木星(安定した気流状態)

大赤斑がもう少し、というところの経度です。

真夏のような安定した気流が続きました。

もう一歩のキレはありません。細かい気流の乱れがありました。

贅沢はいえません。



20190511

日曜日なので、勤務のことを考えずに朝を迎えられます。

2019年5月10日 (金)

2019/05/09 UT の木星(白斑BA~大赤斑GRS)

2日前に見られた赤いひげ模様は確認できないものの、

その先にあった赤い小斑点はSTrBに確認できます。

気流状態は今一歩の状態が続きました。


20190509

2019年5月 8日 (水)

大赤斑のひげ模様

今朝の大赤斑から左上に伸びた赤いひげ模様について、

少し画像処理で彩度を上げてみました。

201905071734_8_enhanced

赤いひげの先にちいさな明斑があり、それもまた赤い。

この斑点は大赤斑すぐ上の暗いアーチを左に進んできた際に、

赤い模様を大赤斑から引きずり出したかのように見えます。

これまであまりないパターンで少し驚きです。

 

 

 

 

2019/05/07 UT の木星(大赤斑)

寒冷前線通過後、晴れた分だけ寒い未明です。ストーブを焚きました。

 

午前2時過ぎに南中する木星。

ちょうど大赤斑も中央にやってきました。

前回05/05と比べて、大赤斑の左上に赤いヒゲ模様が見えます。


20190507

時間帯としてはヒジョーに厳しいですが、

睡眠時間を工夫するしかありません。

 

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